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スマホはもういらない| 最先端の ウェアラブル端末 購入しました!

ウェアラブル端末

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世の中で最も大切なもの

スマホがなくなる日は近い

ウェアラブル端末が徐々にブームになっています。日本ではあまり広がっていませんが、アメリカを中心に世界中で驚異的な広がりを見せています。Appleが「Apple Watch」、Googleが「Google Glass」を出したことでブームが起こりました。

ウェアラブル端末のポテンシャルは非常に高く、みんなが1台は持っているスマートフォンが今後はウェアラブル端末に変わるだろうと言われております。ですので、今出ているウェアラブル商品は利用用途が限定的のため、機能が限られています。普及には様々な利用シーンに広げることが課題です。これからの付加価値に期待です。

毎日の健康管理にウェアラブル端末を
そんな中、面白いウェアラブル端末が出ました。アメリカのワールドグローバルネットワーク社の「Helo(ヒーロー)」です。今までは運動目的のウェアラブル端末が多くありましたが、Heloは日常の健康管理を目的としています。

helo ウェアラブル 

出典 http://worldgncanada.com

40を超えたあたりから、誰でも少なからず健康を意識するようになると思います。50~60歳になると、たまに会う友人との話題は「健康」に関わるものが多くありませんか?健康診断の結果をお酒を飲みながら話し合うことはよくありますよね。Heloを手首に巻けば、健康診断を常に行っている状態になります。

計測項目はかなりの数です。

・心拍数
・万歩計
・消費化カロリー計算
・歩行距離
・睡眠状態
・心電図
・血圧
・気分、情緒指数
・疲労状態
・遠隔監視モニター
・体温
・血中酸素濃度
・血糖値
・血中アルコール濃度

非常に多いです。糖尿病のかたは、毎日の血糖値を確認出来たり、女性の場合、毎日の体温計測が意外に面倒とおもう方もいるかと思いますが、Heloは手首に巻いているだけで血糖値や体温の測定が出来てしまいます。

Heloを購入した理由

ウェアラブル端末 Helo

出典 http://www.lifehacker.jp

私は、先日、Heloを購入しました。まだ届いていないので、今か今かと待ちわびています。私がHeloを購入した理由をお話します。

それは、両親に長生きしてもらいたかったからです。

私の両親は、父が80歳、母が70歳です。今でも元気に暮らしておりますが、息子としてやはり健康が心配になることもあります。そこで出会ったのがHeloです。私自身は40代ですので、まだそこまで健康を心配しておりませんが、管理はしていこうかなと思ってます。それもひとつの購入理由ですが、Heloを両親にプレゼントすることで、両親の健康状態をスマホを通じてチェックすることが出来ます。

ウェアラブル端末は大切な人の命を救うこともできる

出典 http://www.dock-tokyo.jp


ある親子がいました。息子からプレゼントされたHeloを父親は身につけていました。ある時、息子のスマホに父親の健康状態に異常を知らすサインが出てきました。息子は父親に連絡して、「大丈夫かい?」と確認したところ、父親は全く異常はないという返事でした。息子は、心配だから一度医者に行ったほうがよいと提言し、父親は面倒に思いながらも病院に行きました。そこでお医者さんに、自覚症状はないが、身体に異常がないか見てほしいと話し、お医者さんに検査してもらったところ、異常な点が見つかりました。お医者さんは驚き「あなたは何故これに気づいて病院に来たんですか?この段階で見つかるなんてラッキーな人です」と言いました。そこで父親はHeloの話をして、お医者さんが感心していたという話です。

毎日、主治医がそばにいられるわけではありません。多かれ少なかれ自分の健康は自分で管理し、異常がないかをチェックする必要があります。Heloはそんな悩みを抱える人への革命的な商品だと思いました。

私は両親と一緒に住んでいるわけではありません。さらに、父親は自分は元気だと言ってあまり医者に頼ろうとはしない性格です。そんな父にはHeloのようなストレスなく健康診断を受け続けられるアイテムはベストマッチだと感じました。

いつまでも元気でいてほしいです。

緊急ボタンで自分の危険を知らせることが出来る

出典 http://www.lifehacker.jp

決めてはもうひとつあります。それは、「パニックボタン」と呼ばれる機能です。自分の身に何か起こった時、例えば急に調子が悪くなり連絡を取りたいがスマホの細かい操作が到底無理な状態、緊急で家族に連絡を取りたいとき、などにHeloについている「パニックボタン」を押すと、登録している人に、自分の所在地を贈ることが出来ます。そこには、GPSを通じて地図上に場所が表示されており、連絡先が記載されています。受け取った人は相手が助けを求めていることが瞬時にわかります。

両親を見守ることが出来るという気持ちが自分に持てたことは非常に安心感があります。また、両親も誰かに見守られているという安心感を持ってもらえるのではないかと思ってます・

実際に使ってみてまた報告します

ウェアラブル端末 Helo

出典 http://networkbusiness.today

まだ、商品は手元に届いておりません。ただ、大切な家族を守りたいという気持ちを具体的に実行するものとして購入しました。料金は1個319ドルです。単体での購入も良いですが、月額59ドルで保証やサービスなどの様々な特典が付いてきます。例えば、壊れても無料で修理・交換してくれたり、1年後に新しいHeloがひとつもらえたり、他にも様々です。

使い勝手、装着感、サービス内容など、またお伝え出来ればと思います。
よろしくお願いします。

あなたにとって、この世の中でもっとも大切なものはなんですか?この問いに絶対的な答えはないと思います。ひとりひとり価値観が異なりますので。ただ、私はこの問いに対してはこう答えます。

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